海沿いの写真

2017/11/20 14:33:20 |

むくみを解消した女性
むくみで悩んでいる女性は多いようですね。特に足がむくんでパンパンになると、なんだかダルい感じもするし、足も太くなるわけで嫌ですね。

 

でも、私は数日前からだいぶ改善されたので安心しています。特にむくみ対策をしたわけではなく、健康増進のために運動したり、塩分を控えめにしたり、サプリメントを摂ったりということをしていたら、気がついたらむくまなくなってきたんです。

 

やはり、むくみって健康状態の1つですから、健康全般をケアすることで治ってしまったりするんですね。

 

サプリメントは「むくみ解消のためのサプリメントランキング」で1位だったやつを購入して飲んだのと、総合ビタミン&ミネラルを毎日飲むようにしていました。やはり、やることやれば治るってことですね。むくみに悩んでいる方は、数ヶ月は続ける必要ありますが、健康のためにも解消するようにしたほうがいいと思いますよ。

 

着実にその栄養成分を吸収することによって、中から良好に過ごせるようになります。そして体に良い運トレーニングを盛り込んでいくと、効力ももっと高くなってくるのです。
もしコンドロイチンが少なくなると、あらゆる筋肉の柔軟性が減少したり、各関節の仕事のひとつクッションの作用が滅失してしまいます。その後は、関節間の擦れる度にショックが直接的に伝播されます。
今の時代は生活空間の複合化によって、バランスの悪い食生活を心ならずも送っているサラリーマンに、欠乏した栄養素を継ぎ足し、健やかな体の増強とそれを手堅くキープするために有益に機能することが認識されているものが、販売されている健康食品というわけです。
事実活性酸素があるためがゆえ、体内が酸化して、そして様々な被害を与えているとささやかれていますが、それらのような体の酸化を阻止する抗酸化作用とも呼ばれる働きがが、そのセサミンという栄養素に含有されているのです。
成長期にダイエットにトライしたり、日々の多忙さに時間をとられ一食食事を忘れたり削減したりとなると、心身の各組織の動きを維持し続けるための栄養素が足りず、良くない現象が出現します。

過剰にストレスを受けてしまいやすいのは、心療学的に突き詰めると、デリケートだったり、自分以外に気を配ることをしすぎたり、自分に不安の多い点を兼ね備えているケースも多くあります。
もともとサプリメントのソートする方法は、食卓で摂る食事だけでは補えないと懸念される栄養成分を、カバーしたい時と肉体的不調や能力を整えたい点を主にするケースに、分類されるといえるのかもしれません。
養分がタフな身体を作り、常にパワフルに暮らし、将来的にも勇健に過ごすために非常に重要なのです。養分のバランスがいい食生活が、なぜ大事であるかを考えることが肝になるということです。
基本的にビフィズス菌は、腸の中で栄養素がたくさん摂り入れられる健全な状況に調整してくれるわけです。お腹にいいといわれるビフィズス菌に代表される体に有効とされる菌を、確実に準備しておくにはお腹の役に立つオリゴ糖やきな粉などに多く含まれる食物繊維が欠かせないのです。
今話題のセサミンには、スーパーオキシドとも呼ばれる人の体内の活性酸素を制御してくれるありがたい作用があるので、迷惑なしわ・シミの防止にも役立ち、よく言われるあなたのアンチエイジングに効果を発揮する要素と見なされています。

そもそも大地から採取する食物は、等しい生命体として私たち人類が、生を存続していくのに重要な、たくさんの栄養素を抱合しているのです。
正確に言うと、効果のあるサプリメントを摂取するだけでは目指す健康体にはなり得ません。あなたの健康を保持するためには、存外に多様な主成分や内容がクリアーしているのが必要不可欠な摂取条件です。
サプリメント自体のすべきことやビタミンやミネラルの内容をよく調べている場合なら、必要とするサプリメントをとても効能的に、取り込めることにより健やかな毎日を手に入れることができるのではと言えるでしょう。
私たちがグルコサミンを毎日の食事の中から摂り入れるのは手が掛かることから、補給するのならスピーディに有効に補てんでき得る、粉状のサプリメントがいいですね。
いわゆる健康食品は、特に健康に効果があると考えられる食品類のことを言い表しており、特に科学的根拠の上に厚生労働省が、厳重に検査の上、認定し健やかさに関し、効能があると認可されたものを一般的に「特定保健用食品」と呼ばれています。

2017/10/03 23:44:03 |

頻尿の父親を持つ女性

数年前から実家の父親がトイレの回数が多くなって困っていました。夜も1〜2回くらいは起きて、トイレに行っているようなんですね。聞いたら、1日に多いときで15回くらいオシッコがしたくなるんだとか。

 

高齢者に多い頻尿の症状なんですけど、これも年をとったら仕方ないのかな〜と思っていたのですが、ある日、ずいぶんと改善できたということなので驚きました。

 

何をしたのか聞いてみたところ、どうやらサプリメントを飲み始めたのが大きかったかもしれないとのこと。ノコギリヤシっていう植物のサプリメントらしいんですが、これが頻尿に効くことがあるんだとか。

 

頻尿の原因によってはまったく効果がないようなのですが、父親の場合は、ちょうど効果のある原因だったみたいなんです。

 

参考:頻尿を改善するための対策ガイド

 

このサイトで確認してみたら、男性は前立腺肥大で頻尿になることが多いんだとか。
どうも父親はそれだったみたいです。

 

こういった話を聞くと、改めて栄養摂取で重要なんだなって思いますね。
必要な栄養を摂ることで、発症している症状がおさまるわけですから。

 

薬と違って、数時間で効果が出るみたいなことはないのですが、
特に副作用もなく、時間はかかるものの改善が見込めるっていうのはいいですよね。

 

父親も同じことを思ったようで、
ノコギリヤシのサプリを飲みつつ、総合栄養素のサプリメントも飲み始めたようです。
いつまでも元気に長生きしてほしいので、これは良いニュースでした。

 

ちなみにノコギリヤシは頻尿のほかにも、腎臓の機能を高める効果も期待できるんだとか。
腎臓って尿を作っているところですから、それで関係するのかもしれませんね。

2016/10/23 01:11:23 |

脾臓について説明する外国人女性

 

脾臓(ひぞう)という臓器を知っていますか。心臓や肺、胃や腸に比べるとあまり注目されることがない臓器ですよね。私もなんとなく健康について調べている最中に知った程度で、今まで脾臓の機能について学んだこともなければ、意識したこともまったくありませんでした。でも、実際は体の健康を維持するうえで、かなり重要な役割を果たしているのがこの脾臓だということがわかったで、今回はそれについて少し書いてみたいと思います。

 

 

ざっくり言って、脾臓の主な役割は免疫機能と血液の管理。体に侵入してきた細菌や異物などから体を守るリンパ球の多くが集まっていたり、古くなった血液の処理や、新しい血液の造成などが行われています。(参考:脾臓の役割と機能を高める方法について

 

脾臓の機能が落ちるということは、これらの機能が損なわれるというこになりますので、細菌などが入ってきても免疫力が落ちてしまうので、病気になりやすくなりますし、血液のの状態も悪くなるため、その影響が体全体に及び、体調不良の原因になってしまいます。

 

この脾臓の機能を低下させないようにするには、まずは体をできるだけ冷やさないことが重要です。脾臓は冷えにより負担が大きくなるそうなので、寒い時期にしっかりは防寒したり、毎日湯船に浸かるなどして、できるだけ体を温めるようにしてください。

 

脾臓に良い食べ物としては、ニンジンやかぼちゃ、大豆などが有名です。ただ、脾臓だけ大事にしても。。。というのがありますので、結局はバランス良く、いろいろな食物を食べるというのが良いのではないかと私は思います。もちろん、ファーストフードとか脂っこい物など、体に悪いとされているものはできるだけ避ける必要がありますね。

2016/01/20 22:28:20 |

個人的にやっている健康法です。

 

朝起きたら、ベランダに出て後ろの首筋に日光をあてるようにします。
雨の日以外は、太陽が出ていなくてもそうしています。
首筋を温めることは自律神経を整えるのに効果があると聞いたからです。

 

しかし、毎朝温めたタオルを作るのも面倒ですし、自然の力に頼っています。
朝起きてからすぐに日光を浴びると目覚めが良くなり、また寝付きも良くなる気がしています。
自律神経を整えると、メンタルにも良い影響がありますし、体調も良くなります。
蛍光灯の光ではなく、自然の光を朝に浴びることが人間の体にとって、とても良いことだと思います。

 

他にも、健康のために朝にやっていることがあります。

 

それは白湯を飲むことです。
冷たい水でも熱いお湯でもなく、体温に近い程度の白湯を飲むようにしています。
体をびっくりさせない温度にする代わりに、比較的早くゴクゴクと飲むようにしています。
胃や腸が動き出して、お腹が空くような感覚があります。お通じも良くなりますし、習慣にしています。

 

人間は、寝ている間に水分を補給できずにいるので、寝汗などで脱水症状になっていることが多いです。
朝起きてから水分を補給しないで動き出してしまうと、脱水症状でフラフラになってしまうことがあります。

 

起きてすぐにコップ1杯に白湯を飲むことで、体に水分が行きわたり、体の臓器が動き始めて、目覚めも良くなるのです。
脱水はとても危険なので、必ず朝起きたら水分を補給できるように、ベッドのそばに飲み物を置いておいたほうが良いと思います。

2015/07/17 13:55:17 |

以前の会社通勤はバス通勤であったため、ほとんど歩くこともなく、日々の歩く距離はせいぜい3キロくらいだったと思います。だんだんと便秘になり、体重が増え、体力もなくなりました。少し、運動をしようと歩いたり、走ったりしましたが、なかなか改善せず悩んでいました。

 

そうこうするうちに、転勤となり、自宅から2キロの距離までの通勤に。ちょうど、バスは通っていなかったので、自転車で通勤を考えていました。ところが、自転車が壊れてしまい、歩くことに。仕方なく1ヶ月程度歩いて通勤するうちに、体が軽くなってきたのです。体重を計ると2キロのマイナス。それが嬉しくなり、徒歩通勤を続けました。

 

すると、足は細くなり、体重も5キロマイナス。便秘は解消し、体力もついたような。驚いたのは歩く速さでした。以前は30分程度かかっていたものが、20分くらいに。

 

考えてみると、往復で4キロ歩いていたわけですから、軽い運動と一緒ですよね。それは夏も冬も続けました。そのうち、街中まで行くのにも歩きで行くようになり、今でも歩くことは続けています。

 

以前と比べると、体調の良さは言うまでもありませんが、記憶力も高まっているように思えます。歩くことは重要なんだと実感しています。

 

2015/01/22 19:23:22 |

健康法というよりは、風邪をひかないようにするためや細菌を体内に入れさせないために手洗いうがいは勿論のこと、それに加えて「鼻うがい」もしています。鼻の中に水を適量吸い込んで、チーンと鼻から吐き出すやり方です。うがいと同じレベルで鼻うがいも必要だと思います。

 

うちの祖父から教えてもらった事なのですが、確かに予防という意味ではやらないよりもやったほうがいいと変に納得した記憶があります。それ以来、ほぼ毎日続けていますが、最初は鼻の中に「適量」の水を含むこと自体が難しく、吸い込み過ぎて頭が痛くなっていましたが、慣れてくると適量加減が掴めてきます。そして続けている事が大きなところだとは思いますが、風邪をひいたことがありません。

 

運動や栄養バランスを意識した食生活も大切ですが、予防というジャンルにおいても、しっかりとした自己管理が大事だと思います。ビタミンCたっぷりのオリジナルドリンクを毎日飲んでいる人もいます。自分にあったサプリメントで健康を意識している人もいます。それらも立派な予防法です。

 

習慣化できる自分なりの予防策を作っている人は、食事や運動に気を使っている人と同じくらい健康意識が高いのも事実です。僕の場合は鼻うがいで、細菌が入ってこない体調管理を心掛けています。

2014/09/03 20:25:03 |

先月、乳酸菌を摂り始めるって書きました。
サプリメントを購入して飲んでいるのと同時にヨーグルトとかの乳製品も食べ、
さらには野菜を多めに食べるように意識してみたところ、どうやら以前よりは便通が良くなってきました。

 

まだ、元気が出ないな〜という感覚は変わらず残っており、問題はまったく解消していないわけですが、
それでもお腹のあたりが少し軽い気がしてなかなかいい感じです。

 

でも、それと同時に便秘ぎみなのが解消したとしても、
元気が出ないという問題は解決できるのかと不安になってきました。

 

そこでさらにオルニチンのサプリメントも追加で飲むようにしました。
肝臓が弱っていると疲れがとれないとのことで、もしかしたらそちらが原因なのかと思ったからです。

 

オルニチンはしじみに多く含まれている成分だそうで、
肝臓とか腎臓の機能を高めるために有効なものなんだそうです。

 

<参考サイト>
http://www.mantacamp.com/

 

まだ、オルニチンを飲み始めてから1週間ほどなんですが、
なんとなく目覚めが良くなった気がして、もしかしたら効果が出ているのかなって感じているとこです。
もしかしたら、便通改善の効果もあるのかもしれませんけどね。

 

とりあえず、しばらくは便通改善対策とオルニチンの2本立ての健康対策を続けていこうと思います。
どちらも元気度を高めるためには効果があるはずのもの。
3ヶ月はしっかり続けて、ダメならまた考えようと思っています。

 

自然の写真

2014/08/28 18:15:28 |

毎日家事をして、仕事して、テレビ見て、とパターン化された毎日を送っています。そうこうしているとなんだか生活に飽きてしまうものです。ハリがないと言うか。しかし、大人になってから何か新しいことをと思っていても、日常の雑事でに忙殺されてなかなかできないものです。私はそれを残念に思っていました。

 

そんな中、私は新しいことを始めることを決意しました。なんだか、自分の日常をもっといいものにしたいと思ったのです。私が今一番興味のあるのは、手芸です。自分のペースでできるのがいいです。昔は家事の一つで生活のためのものと言う意味合いが強かった手芸ですが、最近の手芸はアート色が強いものがあり、非日常を味わえそうだと思ったからです。

 

何故今までやらなかったかと言うと、やはり道具が多いこと。道具だけ揃えて何もしなかったら、いらないものが増えるだけです。よほどやりたい気持ちが強くないと。その気持ちが足りなかったということでしょうか。でも、今気持ちは強くなっています。そして、いい手芸の本が増えたこともやりたい気持ちが高まった理由です。私が読んだ本はフェルトアートの本で、かわいらしい動物のブローチでした。あまり使い道はなさそうですがそこがいいのです。大きいミシンも必要ないので手縫いでチャレンジです。

 

ではまずフェルトを集めなくては。最近は便利になりましたね。百円ショップで手軽にフェルトが買えるようになったのですから。私、新しいことはじめます!

2014/08/09 18:12:09 |

先月の中頃だったかに、ワカメの味噌汁が飲みたくなって、乾燥ワカメっていうんですかね。あの水につけておくと増えるワカメを買ったんですけど、それ以来、便利な食材として、ワカメを重宝しています。ずぼらな私には、思いの外便利なんですよね、乾燥ワカメ。量も結構増えますから、ヘルシーな割には案外お腹にも溜まりますしね。

 

お湯に粉末出汁と調味料を溶いただけでは、スープとしてもお粗末すぎますけど、乾燥ワカメを入れておくだけで急にそれっぽくなりますし。袋に入っているインスタントラーメンもよく食べますけど、ワカメと卵、それにベーコンかハムでも乗せれば、それなりに豪華で楽しめます。まあ私が貧乏人な感性だからかもしれませんが。

 

それと個人的に、ワカメは豚バラ肉とも相性が良いと思ってます。過剰なほど油が多くて、さっぱりしたものが欲しくなるバラ肉と、脂肪分特有の旨みに欠けるワカメ。お互いの欠点を補うことができますし、一緒に茹でることで、手間を省くことも出来ますしね。

 

前の休みぐらいからは、炊き込みご飯にも挑戦してみたりしてるんですが、これはあんまりうまく行ってません。日頃炊き込みご飯を作ることはおろか、食べすらしないからかもしれませんけどね。

 

ワカメと一緒に炊くなら海のものがいいだろう、と思ってタコとワカメで作ったんですが、味も旨味も薄くって。たまにグニュッとするワカメご飯、みたいな感じになっちゃいました。まあまた作り始めて日も浅いですし、いつかちゃんとしたものが作れればいいな、と思ってます。

 

わかめ

2014/08/08 18:10:08 |

2時間ほど昼寝して、起きて、ぼんやりした頭のまま、歯を磨いて、昼に作った切り干し大根の味がなんだか非常に薄かったため、醤油を加え、そこから徒歩数分のドトールにやって来ました。

 

ドトールは思った通り、平日なのにそこそこ混んでました。おやつにミラノサンドを食べるのが、専業主婦になってからの唯一の楽しみなんですが、こんなこと毎日してて肥えたらどうしよ、などと思わないこともないです。まあ、太ったら、そのとき考えますけど。

 

私はたいていの場合、うっかりすると寝てしまいそうな、でかいソファーのあるところに座ります。今日に限って、となりのとなりに高校生カップルがいて、ここは君らの実家なのか、と言いたくなるほどイチャイチャしているのですが、まあ、見てみない振りして取り敢えずスルーしておきました。となりのとなりなんで、もうどうだっていいです。

 

で、となりに座っている大人なカップルは、さっきからずっとダイビングや沖縄や、何とかっていう、あんまり有名じゃないタイプの島の話をしており、ああ、遊びに行く相談なんだねえ、と温かな気持ちでそう思いながらも、私は旅が極度に嫌いなのでたいして羨ましい感じにはならず、むしろ、面倒だなあ、と思い、自分だったら島でダイビングとか常軌を逸してるな、などと、勝手に判断しておりました。別に誰かに誘われたわけでもないというのに、なんなんでしょう、この図々しさは。

 

そして、ミラノサンドを5分で食べ終えてしまい、手持ち無沙汰なまんま、スマホで遊んだり、遊ばなかったりしております。旦那に、おまえ、いらねーと言われないよう、うちに帰ったら、風呂を沸かして、魚を焼きます。専業主婦は楽しいけれども、けっこう孤独です。